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アニマルコミュニケーション 〜動物達って人間の言葉を理解しているって信じますか? 動物達ってこんなコトを考えているんだ。 そんなギモンが解決するブログかも?!(不定期更新)〜
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人の理念それは
誰かから

・愛されること
・誉められること
・役に立つこと
・必要とされること

だそうです。
誰かから、このように思われること、
それが人の喜びであり、
自分がこの世に存在することの意味にもなっていると思います。

実は、動物達も同じように思っています。
飼い主さんから

・愛される
・誉められる
・飼い主さんの役に立つ
・必要とされている

そう思ってもらえることが、
動物達にとって喜びであり、願望でもあります。

このブログで何度も書いていますが、
動物達も人間と同じ心を持っています。

是非、ご家族の動物に、

・大好きと伝えてあげて下さい。
・いい仔とたくさん誉めてあげて下さい。
・あなたがいるお陰で助かっているよと伝えてあげて下さい。
・家族にとって必要な存在なんだよと伝えてあげて下さい。

きっと、お互いの距離がもっともっと近づくと思いますよ。
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更新が滞っていて申し訳ありません。
少しずつ更新していた、このブログも、
ついに記事が100回になりました。

ずっと前から、100回目に書こうとしていた事があります。
それは「命」についてです。

私は、現在、プライベートでワンちゃんの保護活動や
さまざまな啓蒙活動を行っています。

その際に直面するのが、動物達の命の軽さです。
それは、命ではなく、「物」扱いされてしまっていることです。

子供がたくさん出来て、増え過ぎたのでいらないから殺処分する。
飼い主さんがしつけを行わなかったため、問題行動が起きた場合でも、
動物のせいにして、殺処分を依頼する。
動物の事故の場合も、
もともとは飼い主さんの過失が原因でも同様に殺処分する。

つまり、家族として迎えているはずの動物達に、何かあった時、
簡単に殺処分を選ぶ飼い主さんが多いという事です。

何年も一緒に暮らしていた仔もいます。
ずっと可愛がられていたのに、
たった1回の粗相で殺処分を選択されるというケースもあります。

殺処分というのは、安楽死ではありません。
動物達は、苦しんで亡くなっていきます。

殺処分を選ぶという事は、
命を一つ自分の判断でこの世から消すという意味です。
その選択は、ものすごく重いものであり、
簡単に判断していいことではありません。

動物達も生きています。
生きているからこそ個性もあるし、
そのときの気持ちで、行動も変わります。
先にも書いたように、
問題も人間が気をつければ防げる場合が多いのです。

動物達は「物」ではありません。
人間と同じ「命」なのです。
物のように捨てたり、処分したりしてはいけないのです。

少しでも考えたり、相談したりすれば、
何かいい解決策が必ずある筈です。

人が簡単に動物の殺処分を選ぶような
そんな考えがなくなる世の中になって欲しい。
私はいつも願っています。
動物達は、おウチの中でお仕事をしているって信じますか?

私がコミュニケーションをした仔達のほとんどが、
自分なりに、おウチの中での役割、つまり仕事を持っていました。

それは、おウチがお店の場合の看板犬のような、あきらかに仕事と
わかるものから、えっこんな仕事をしてくれているんだと
思うようなものまで、その種類や、内容は様々でした。

例えば、誰か家に尋ねてくると、ものすごく吠えてしまう仔の場合、
この仔は自分の仕事を、危険を飼い主さんに教える役割と感じていたり、
多頭の場合、メンバーをまとめる役割だったり、窓口役だったり、
中には、飼い主さんの話し相手だったり、疲れをとったり、
癒してあげるということを仕事と感じている仔もいます。

この仕事というのは、自分で決めたものから、飼い主さんに言われたもの、
飼い主さんに過去に誉められたものなど、その決定方法も様々です。

なぜ仕事を持つのでしょうか?

その多くは、自分の存在価値を認めて欲しいという思いから
ということが多いようです。

飼い主さんの役に立つ→自分がおウチにいる意味になる

です。
これは人間の場合も同じだと思います。
役割を持つ事で、自分の存在意義を確認出来て、
安心できたりしませんか?
また一生懸命している事を誉めてもらいたい、
認めてもらいたいと思った事はありませんか?
逆に、頑張っている事を感じてもらえなかったり、
気づかれなかったり、中には逆に否定されたりした場合、
どのように思いますか?
辛い気持ちになりませんか?

実は動物達もみんな同じ想いなのです。

おウチの動物達のお仕事は何だろう?
是非推測してみて下さい。

そして声をかけてあげてみて下さい。

「いつも頑張ってくれてありがとう」
「あなたのおかげで幸せだよ」

自分の仕事が認められる、動物達にとって、
こんな嬉しい事はないと思います。

もしかすると、動物達から、
ものすごい笑顔でお返事をしてくれるかもしれませんよ。
最近、困った事に、迷子犬の依頼が多くなっています。

おウチの仔を迷子にしてしまった場合、
そのご家族の辛さは想像を絶します。
捜索での体力の消耗はもちろん、
捜索が長期化すると、寝不足等が続き、
見つかるかどうか分からない心のストレスなど、
その辛さは何倍にもなって体や心に重くのしかかって来ます。

私がお話しした迷子犬の場合ですが、
その想いの多くは2つのパターンに分かれていました。

ひとつは、
ワンちゃんが飼い主さんのところに戻りたいと思っている場合。
TVでも取り上げられている、何年か振りに戻って来たという話や、
何年も飼い主の帰りを待って駅に通っていたという話などはこの場合で、
ワンちゃんも家に帰る事を望んでいますので、
見つかる確率が高くなります。

ところが困ったのは、
ワンちゃんがおウチに戻りたくないと思っている場合です。

この場合、ワンちゃんはどんどんおウチから離れてしまいますし、
望んで放浪してしまっているので、見つかる確率や、
保護出来る確率が極端に減ってしまうのです。

保護犬の迷子犬の場合、困った事に、この後者がものすごく多いのです。

もともと放浪犬の場合は、ひとりで生きて行く術を持っていますし、
空腹等にも耐える事が出来ます。
さらに人に慣れていないと、人間が捕獲しようとすると怖がってしまい、
逆効果になる等、その保護はさらに困難になります。

ではなぜ、おウチに戻りたくないと思ってしまうのでしょうか?

これは人間の場合と同じなのです。
例えば、過去に家出をしたいなと思った事はありませんか?
そのときは、どんな気持ちでしたか?
自分の居場所がない、現実から逃げたい、理由は様々だと思います。
でも一番は、自分のことを理解してくれる人が
いないという事なのではないでしょうか?

以前TVでニューハーフの方の過去のことを放送していた事がありました。
気持ちは女の子なのに、両親や周りの方は、なぜ男として振るまえないかと、
強要してしまっていて、結局、家出をしてしまったという事例でした。

これは極端な例かもしれませんが、
ワンちゃんの場合も当てはまるケースが多いのです。

保護犬の場合は、心に傷のある仔が多いです。
人間を怖がったり、他のワンちゃんともうまく出来ない仔も多いです。

でも普通のワンちゃんのイメージは、
人間が大好きで甘えん坊、スキンシップを好み、
他のワンちゃんともうまく遊べます。
トレーニングも大好きで、お手等もきちんと覚えます。

このイメージを自分の仔に押し付けたりしていませんか?
ワンちゃんとは、こういうものだということを強要していませんか?

脱走をしてしまう仔の場合、こういったことを無理に強要してしまって、
強制的にスキンシップをとったり、多くの人の目に触れさせたりしたことで、
人間により恐怖を感じてしまい、人間との生活にストレスを感じていて、
起こることが多いのです。
そしてこのケースで脱走してしまうと、人間との生活を望まない仔ですから、
保護は非常に困難になるのです。

なぜ、このようなことを書いているかと言うと、
迷子犬になってからでは、遅いからなのです。
迷子犬にさせないためには、
ひとりで生活したいと思わせない事が一番の予防策なのです。

ワンちゃんに対して、思い込みや押しつけをせず、
その仔の本質を理解してあげる事、
その仔の本質を認めてあげる事で、その仔はこのおウチでの、
自分の存在価値を確認出来るのです。

「ワンちゃんにとって帰りたいおウチですか?」

常に念頭に置いて頂けると嬉しいです。
私がアニマルコミュニケーションを勉強するきっかけになったのは、
我が家に迎えた保護犬の心のリハビリを行うためでした。

その仔は、仔犬のときに、多頭飼育崩壊現場に放棄されてしまい、
人とほとんど接した事がない仔でした。
我が家に来た時、極度の恐がりで、人が近づくだけで小刻みに震え、
固まってしまう仔でした。ちょっとした物音でも、パニックなりました。
人が起きていると動く事が出来ず、寝静まってから、水を飲みに動いたりと、
人間の目がある場所では生活が全く出来ない仔でした。
恥ずかしい事に、当時は脱走もされています。
必要以上に、接しないようにして、少しずつ信頼関係を築いていたのですが、
怖い事があるとすぐに崩れてしまい、何年もなかなか進展しない毎日でした。

この仔に必要なことは、心のリハビリではと考え、
そんなとき、アニマルコミュニケーションに出会いました。

この仔の想いを聞くと、
自分に怒りを持っていたのです。
一生懸命接してくれる家族に対して壁をつくってしまい、
自分を出せない事に対して、自分を責めていたのです。

この仔のリハビリは、人間との心の壁を、自分で壊させる事でした。
まずは自分に自信を持ってもらう事を行いました。

「あなたは大切な存在なんだよ」

まずは、存在自体に自信を持ってもらうように言葉を毎日かけました。
1ヶ月が過ぎた頃、散歩の催促に来る等、自分を出せるようになりました。
その後は、壁が音をたてて崩れるように、一気に信頼関係が築けました。

今では、もちろん体を触っても怖がりませんし、近くで寝たり、
鼻で手にツンツンして嬉しさを表したり、
知らない人が見れば、全く普通の仔と変わらなくなりました。

今では、容姿を誉めるようにして、もっと自信を持ってもらえるようにしています。

この仔を通じて、動物への心のリハビリの必要性を学び、
現在は、他の保護動物を中心にアニマルコミュニケーションをさせて頂き、
その仔達の心のリハビリが出来ればと思い、活動しています。

ご家族に上記のような保護動物をお迎えになった場合、
過度に接しないで、動物が自ら壁を壊すのを待ってあげて欲しいのです。
無理をして、過度に接したり、過度に人の目に触れさせたすると、
人間との生活自体に恐怖を感じてしまい、
身を守るために攻撃に出たり、脱走等起こす可能性が高くなってしまいます。
触って動かないのは、受け入れているのではなく、
固まっているケースが多いのです。

動物達も人間と同じ心を持っています。
過去のトラウマをずっと持っている仔も多いです。
心のリハビリ。
是非、実行してあげて頂けると嬉しいです。
以前、オーラの泉か何かでお誕生日の意味を聞いた事があります。

お誕生日=あなたが生まれて来てくれて良かった。

という意味を込めてお祝いするそうです。
とても素晴らしいと思っています。

人は生まれたという事に意味がある。
必要のない人間は一人もいない。

その通りだと思います。

我が家では、家族の動物達のお誕生日も
同じように祝うようにしています。

我が家は保護した仔ばかりなので、
推定日なのですが、

あなたが我が家にきてくれて良かった。
あなたは大切な存在なんだよ。
あなたが我が家の仔になってくれた事に感謝します。

という気持ちを込めてお祝いするようにしています。

誰かに必要とされている存在である。
人間でも動物でも同じだと思っています。
以前このブログでも書いた避妊去勢について、
改めて私の考えを書きます。

ワンちゃんや猫ちゃんの正常な臓器を
人間の考えだけで取ってしまっていいのか?

私の考えは、どちらが幸せかという事です。

ワンちゃんや猫ちゃんが生きて行く為には、
どうしても人間との共存という事が、不可欠な事になります。

臓器を取らずに生活する事、それは理想だと思います。
でも、ワンちゃんや猫ちゃんが、
この世界で野生で生きて行くことが出来るでしょうか?
多くの仔達は、通報されて、
保健所に連れて行かれてしまう事になると思います。
まして、野生で増え過ぎてしまっていたら、
すぐに通報されてしまうと思います。

つまり生きてく為には、人間と生活するという事が
一番いい方法になります。
人間と生活する上で、幸せに暮らす為には数が重要になります。
数が多くなってしまった場合、人間が幸せに
出来る範囲を超えてしまいます。

以前、私は「責任」という言葉を使いました。
産まれてくる子、産ましてしまった子を、
すべて幸せに出来るという責任を果たす事が出来るのであれば、
避妊去勢は必要ないと思います。
でも幸せに出来ないのであれば、
避妊去勢をした方がいいと思っています。

避妊去勢をした場合、病気の予防にもなります。
乳腺腫瘍や、子宮蓄膿症などになると、
老犬の場合、生死を懸けた大手術になります。
乳腺腫瘍の傷跡等、全部取った場合、お腹全体に傷跡が残るのと、
左右2回手術が必要だったりで、飼い主の方もとても辛い想いをします。
発情中の仔がいた時の、雄犬の場合は食欲不信などでやせてしまったり、
それは見ていられない状況になる場合もあります。
このように、寿命にも影響する事が多いです。

また避妊去勢をすることで、ドッグランに行けたり、
ドッグカフェに行けたり、
飼い主とより楽しい思い出をつくる事が出来たりします。

確かに医学的に見ると、
正常な臓器を取るという事はいい事ではないかもしれません。

でも人間社会において、幸せに生きて行く為には、
より長く生きて行く為には、より楽しく生きて行く為には、
避妊去勢はした方がいいと私は思っています。

確かに臓器をとるということが罪かもしれません。
しかし避妊去勢をしなければ、命を落とすかもしれない、
寿命が短くなるかもしれない。
そう考えると、どうでしょうか?
そして私は、臓器をとってしまった分、愛情で返そうと思っています。
猫の室内飼い。
猫は放し飼いが普通なのではと思う方も多いと思います。
でも実は、猫は室内飼いというのが最近の考えになっているのです。

何故かというと、
外に出た場合、いろいろな危険が伴います。

・交通事故
・ケンカによる怪我や伝染病感染
・避妊去勢していないと、子供をつくったり、つくられたりする

さらに迷子になってしまった場合、
愛護センターに収容されると、猫の場合は即殺処分になってしまいます。
知っていましたか?

つまりいろいろなリスクが伴うのです。

最近、私の周りでも、猫ちゃんが帰ってこないという事を
よく耳にするようになりました。

迷子にしてしまった飼い主さんがどんなに辛い想いをするのか?
その辛さは、想像を絶します。

室内飼いと離し飼いでは、猫の平均寿命も室内飼いの方が長いといいます。

これらを踏まえて、私も、猫の室内飼いを推奨しています。

例え、コミュニケーション結果で「外で自由にしたい」と結果が出ても、
私は、あなたが大切だから出せない事を伝えてもらうようにお願いします。
自由がなくて、猫ちゃんが可哀想と思われる方も多いと思います。
でも考えてみて下さい。
インフルエンザが流行している場所に自分の子供が行きたいと行った場合、
行っていいよと言えるでしょうか?

私は、どちらが最終的に猫ちゃんにとって可哀想なのか考えます。

たった一つの我慢で、最愛の猫ちゃんと、幸せに暮らせるなら。
是非考えてみてください。
そしてトライして頂けると嬉しいです。
先日、とあるイベントに我が家のワンコ達と参加していたとき、
小型犬のワンちゃんを抱いた小学生の女の子が近づいて来ました。
この子は、我が家のワンコ達に、一生懸命、
自分のおウチのワンちゃんを近づけて挨拶させようとします。
でもこの女の子のおウチのワンちゃんは、とても恐がりで、
さらにワンちゃんが大の苦手。
それに加え、我が家のワンコ達は、大型犬。
挨拶どころか、近づく事さえ出来ません。
でも嫌がるワンちゃんを、女の子は一生懸命、
我が家のワンコ達に近づけます。

ワンちゃんの嫌がりようが、あまりにも、すごかったので、
女の子に声をかけました。

「このワンちゃんは、とても恐がりで、ワンちゃんが苦手みたいだよ」

この言葉に対する、
女の子からの返事があまりにも意外な言葉だったのです。

「お母さんが、大きなワンちゃんと友達になれないと駄目だって、
言うから、やっているの」

正直、唖然としてしまいました。

この女の子は、お母さんに言われるままに忠実に、
従っていただけだったのです。

人間にだって、友達になれる人、なれない人がいます。
相性があるのです。さらに人が嫌いな人間だっています。
ワンちゃんだって同じなのです。
相性のあう仔、あわない仔もいますし、
中にはワンちゃんがキライなワンちゃんもいます。
さらに自分より大きい仔だったら、
恐がりの仔は、なおさら近寄れないと思います。
つまりワンちゃんだって人間と同じなのです。

以前も書きましたが、ワンちゃん同士は必ず仲がいい、
仲良く出来なければ駄目という認識は、
人間が勝手に考えた決めつけなのです。

この女の子には、急だと難しいから、少しずつ近づけて、
時間をかけて馴らしてあげてね。
そして、少しでも出来たら誉めてあげてね。
と伝えました。
でもお母さんの認識が直らないと、
変わらないと思っています。

正直、このことで啓蒙の難しさをあらためて実感しました。
そして、まだまだ伝えなければならない事が多い事も実感しました。

今の自分にだって出来る事がある、
動物達の代弁者として、もっともっと活動をしなければならないと、
あらためて、実感した出来事でした。
ご家族の動物達。
どうしても、その容姿から、
いつまでも同じで若いままだと錯覚をしていませんか?

例えば、
小さいとき走るのが大好きだった子は、
ずっと走るのが大好きなままだ。
などです。

我が家のワンコ達は大型犬です。
最近、7歳になった仔がいますが、
若い時は疲れ知らずで、いつまでも走っていたのですが、
最近は散歩の距離も減って来て寝てる時間が多くなりました。

ここで勘違いして欲しくないのが、
走るのが少なくなったのは、退屈しているからと思い、
無理に走らせたりする事です。

運動量が落ちる事、
実はこれは自然の成り行きなのです。

動物達は、その寿命から、どうしても人間よりも早く歳をとります。
例えば、大型犬の7歳は、人間でいうと50歳から60歳近くになります。
7歳と思うと若く思いますが、50歳以上と思うと、どうでしょうか?
もしあなたが50歳だとしたら、20歳の頃と同じように走れますか?

人間の1年と動物達の1年は、その長さの実感が全く違います。
まだまだ若いと思っていても、どうしても人間よりも早く歳をとります。

私が言いたいのは、動物達の年齢の感覚を理解して欲しいという事です。
そして、その状況を受け入れて、無理をさせないで欲しいという事です。

不思議なのですが、動物達はいつの間にか、私達の年齢を抜いてしまいます。
でもこれが自然の成り行きなのです。

このことを理解して、その仔の年齢にあわせた対応をすること。
そして受け入れること。
私は大切な事だと思っています。
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こんにちは。アニマルコミュニケーションを勉強中のuniuniです。まだまだ半人前ですが、私が体験したアニマルコミュニケーションの世界を紹介しちゃいます。是非、動物達の優しい気持ちに触れてみてくださいね。

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